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ミクロ形合豚農法

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いかに楽に耕作放棄地を
管理するか。
いろいろ考えています。
鶏から始まり、四国犬、ヤギ、
ガチョウ、アヒル。
先日、スーさんと電話で話たところ、
同じようなこと考えられていました。
もう、都会ではメジャーなんでスカね。
やっぱり、ブタさんですね。
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No title

いいですね~。合豚農法!

先駆的試みを応援しております。

都会でメジャー?

とは…とても思えません。

ただ、耕作放棄地の増加をいかに防ぐか?また戻す作業。

これは非常に重要なテーマであると思います。

政府も「人農地プラン」という形で枠組を作ろうとしていますが、中々ハードルも高い所があると思います。

ミクロさんの様に、生き物の力を利用したエネルギーのかからないエコな方法の模索も急務だと思っています。

私も、いつかは追いつけるように頑張りますので、また色々と教えて下さい。

それにしても、合豚農法用のブタの育種をやってみたくなってしまいました(^^;


No title

スーさん

やればやっていくほど、
いろんなことがわかります。

スーさんに教えるだなんて、
釈迦に説法です。

私の場合一生懸命やって
人並み。

無理すると倒れるの繰り返しです。

動物を使った農法も
さまざまな問題も抱えています。
法的なことや、生物学的なこと
「自然」とは、と最近考えるようになりました。

「重症熱性血小板減少症候群(STFS)」など
自然のダニが媒介しちゃったり、
鳥人豚貝魚虫犬猫鼠が同所的に存在することによる
自然の寄生虫のサイクルの活性化など・・・
良い面と悪い面を抱えながら、とりあえず
楽しみながら、自給自足の生活の試みを
進めて生きたいとおもっています。
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